 |
2.思ったことを思ったごとく話せる 豊かな表現力を身につける。 |
 |
|
|
|
思ったことを思ったごとく話せる豊かな表現力は「話し方」にあるのではなく、思ったことは言わない方がいいという自分を妨げてきたものから自分を開放すれば、自分の思いを豊かに表現することができます。
|
|
|
 |
| 形式の感覚 |
存在の感覚 |
| 思ったことは言わない方がいいと思って思ったことを言って下さい。 |
思ったことは言っていいと思って思ったことを言って下さい。 |
 |
 |
どんな感じが しますか? |
どんな感じが しますか? |
 |
 |
|
|
|
|
 |
3.共有感覚を身につける。 |
 |
|
|
|
自分を0(ゼロ)にして人に合わせていく会話は、共有感覚がありません。 自分を存在させ、相手を存在させて、人と1対1になって話せば共有感覚をもって話すことができます。
|
|
|
 |
| 形式の感覚 |
存在の感覚 |
| 人と0対0になる |
人と1対1になる |
 |
 |
存在がなかったら 人と1対1になれない |
存在をもつと 人と1対1になれる |
0はないという感覚です。 自分がなくて相手がない。 共にないのは「なぁなぁ」で人に合わせていく感覚です。 |
1はあるという感覚です。 自分があって相手がある。 共に有ることを「共有」といいます。共有とは人と1対1になることです。 |
|
|
|
|
 |
4.声と共に自分を伝える発声法を身につける。 |
 |
|
|
|
声が前にでると共に自分も前に出る声は、エネルギーで声が出ています。声だけが前に出て自分が前に出ない声は、リキミと無理やり感を伴う声(カラ元気)です。
|
|
|
 |
| 形式の感覚 |
存在の感覚 |
声だけ前に出て 自分が前に出ない |
声が前にでると共に 自分が前に出る |
 |
 |
エネルギーが内に向いて 自分が伝わらない声
話す内容だけが伝わって 自分が伝わらない話し方になります。 |
エネルギーが外に向いて 自分が伝わる声
話す内容と共に自分が伝わる話し方になります。 |
|
|
|
 |
5.形式で話す話し方と ヒューマンプレゼンテーションの話し方 |
 |
|
|
|
形式で話すスピーチは、いかに話せば上手に話せるかという上手に話すことに意識が集中して、人に伝えるということをわすれていました。
|
|
|
 |
| 形式の感覚 |
存在の感覚 |
| 形式のスピーチ |
ヒューマンプレゼンテーション |
 |
 |
形式で話すスピーチは、自分だけ上手に話せば人がよく見てくれるという世間体で話してきました。
形式のスピーチは、自分だけで話していて人に対して話していません。 |
ヒューマンプレゼンテーションは人に伝える話し方です。人前で話すときも普段自分が話してる普通の言い方で、1人ひとりと対話するように話します。
人に伝えようとして話すと人に話すようにして、人に対して話しています。 |
|
|
|
|
|
 |
6.評価を基準にして話すスピーチと
効果を基準にして話すスピーチ |
 |
|
|
|
評価を基準にして話すと評価されることが目的となってしまって、話すことによって何らかの効果を出すとか、成果を出すという感覚がなくなってしまいます。
|
|
|
 |
| 形式の感覚 |
存在の感覚 |
| 評価が基準のスピーチ |
効果が基準のスピーチ |
 |
 |
|
評価を基準にしてスピーチすると、よく見られたいよく思われたいという自意識が働いて、自分がもっている能力を発揮することができなくなってしまいます。
|
効果を基準にしてスピーチすると、自分が伝えたいと思う話のポイントをとらえて効果を考えて話すことができるようになります。
|
|
|
|
|
|
 |
このセミナーで
あなたはこのように変わります! |
あなたが言葉を考えつくって話す形式をすて、100%自分の感覚で、形式にとらわれず自由に話せるようになります。
それは、かつて味わったことのない衝撃と感動に満ちたものです。 |
|